【モラハラ被害】 私が 一番 相手に違和感を覚えた出来事

うずくまる


私が遭遇した加害者の場合、自己愛憤怒と呼ばれる現象は たぶん起きています


自己愛憤怒が起きた後、その日の仕事が一段落して
今日の仕事は終わるぞ~という状況になった時に、元上司の女性(モラハラ加害者)の姿が見当たらなくなりました。
 
 
別に探してはいなかったのですが、たまたま私が遭遇。
( いま思えば、取り巻きの人達も普段は無駄にベタベタしているのに 彼女がいない事を全然気にしていなかった。 )
 
 
薄暗い別室の隅で、上のイラストの様にうずくまっていました。
( ※イラストは、服装や髪はアレンジ&変更しています。 )
私は、彼女のその姿を目にした時に強烈な違和感を覚えました。
 
 
年上の大人の女性が「 小さな子ども 」に見えた瞬間です。
( ※加害者は当時30代、私は20代。 )


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【モラハラ対処法】 パーソナリティ障害である加害者への最大の復讐方法とは?

 割れたチョコ



加害者からのモラハラや、度が過ぎる行為へ復讐したくなる時もあるかと思います。


一般的に「 復讐 」という言葉に、あまり良いイメージは無いと思いますが
「 被害者 」の方が加害者に復讐をするのもアリだと私は思っています。
人格障害の人達の行動は、被害者に そう思わせても不思議じゃ無いからです。


しかし、パーソナリティ障害の人達というのは「 障害 」と付いているだけあって、一般的な人達とは考え方が違います


彼/彼女達にとって、効果的な復讐とは何か?


それは・・・・
 

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自己愛性パーソナリティ障害の人は「爬虫類脳」~本能のみで生きているらしい。

爬虫類


2017年になって、ブログの記事の整理をしましたので、このブログを自分で読み返しました。
自分的に情報が中途半端だな~と思った部分や、回復してから気付いた事などを  ここ最近、更新しております。

あと、過去記事は 句読点が少なく、平仮名の所も多くて 「 当時は よっぽど疲れてたんだなー 」と自分で思いました。
( 病んでる方の文章は読みにくいのが特徴ですが、自分がまさに病んでる文章を書いていた。)
 
 
それで、読み返して気付いたのですが、2014年の記事に モラハラ加害者へ思っていた事・・・
私が遭遇した「加害者」の特徴みたいなものを書いた記事があるのですが
その中で、私は( 侮辱とかの意味は無く、率直な感想として )「 虫みたいだった。 」と書いているんですね


そして、「 野生の動物っぽい 」とも 書いていますし「 犬や猫のほうが意思疎通できる気がする 」とも書いています。


記事を書いた当時は知らなかった( 2010年頃に私が調べた限りでは、そういった情報は見当たらなかった )のですが
最近は、パーソナリティ障害の人達を「 爬虫類脳 」と説明してある記述も 見かけます。



私は、この「 爬虫類脳 」という言葉と詳細を知った時に 改めて、私が遭遇した女性( 加害者 )は自己愛性パーソナリティ障害だったんだなと確信しました。
なので、「 爬虫類脳 」について、このブログにも ちょっと書いておこうと思います。



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